Pocket

いや~ついに買っちゃいましたよ!

REDWINGのエンジニアブーツ。

DSC_0102

このフォルムがたまりませんね。

前々から欲しくて、高いから・・・とか理由を付けて
買えなかったんですよね。
ですが、どうせいつか買うんだし、ずっと履けるブーツだということで、
もういいや買っちゃえ!ということで買っちゃいました。

スポンサードリンク


ページ上の吉田についてでは好きなものをスエードブーツと記載してありますが、
エンジニアブーツは別です。エンジニアブーツはやっぱりこれだと私は思っております。

私が購入したものは、NO.2268と言われるモデルです。
価格は41,790円と私にしてはかなりの高価格です。
黒のレザーのスタンダードなモデルですね。

サイズは25cmを買いました。伸びるらしいので、ちょっときついぐらいがいいそうです。
普段は25.5cmなので、-0.5ぐらいちょうどいいと思います。

一番最初にエンジニアブーツを作ったのはレッドウイング社なんですよね。
1938年に登場した以来、基本設計を全く変えていないらしいのです。
いわゆる本物のエンジニアブーツはレッドウイングのものを指すと
私は思っております。

初めてレッドウイングのエンジニアブーツを履いた感想ですが、
どこかしこで言われている通り、足の甲が痛いですね。
歩くと痛いのです。ちょっと履き続けて様子を見る必要があります。

私は以前にホーキンスのエンジニアブーツを履いたりしていましたが、
革の厚さが違いますね。レッドウイングのほうが革の厚みがあります。
ホーキンスのほうは買った当初から、痛みは全くなかったですね。

馴染んだときに最高のブーツと言われているぐらいなので、
ここは我慢して、なんとか馴染ませたいと思います。

こういう革のブーツはお手入れによって寿命がだいぶ変わったりするので、
しっかりお手入れしていきたいですね。
(私はお手入用品をまだ買ってないので、近いうちにに購入します。)

こちらのサイトに詳しく載っているので、参考にすると良いです。

【ブーツのお手入れ】
http://www.engineerboots.jp/maintenance/

動画だと下記を参考にすると良いです。
RED WING(レッドウィング) お手入れ方法 オイルドレザー編


月に1~2回お手入してあげれば良いのですね。

せっかく高価なブーツを買ったので、しっかりお手入をして、
最高の相棒にしたいと思います!

実際にお手入れしてみましたよ!
1/19記事:REDWING(レッドウイング)エンジニアブーツのお手入れをしてきますよ!

【お手入用品】